リスティング広告やホームページ制作の集客事例や実績・求人事例について公開いたします

税理士法人 SS総合会計様

トリプルメディアの運用を実現する社内体制を構築!
「戦略を立ててもらい、大きな方向性を示していただいているのは”支え”になっています。」

◆会社名
税理士法人SS総合会計 様
◆業種
会計事務所・税理士法人
◆WEBサイト

>>https://ss-group.co.jp/

◆私たちのサポート
<伴走型支援(集客/採用)>
<インターネット広告(Indeed運用代行)>
<採用サイトリニューアル>

<インタビューのポイント>

税理士業界の中でもめずらしい「経営コンサルティング」サービスを提供されているSS総合会計さまは、時代の流れとともに変化していく必要があった集客・求人の戦略に対し、適切なパートナーと出会えずにもがいている状態でした。

そうした中、私たちの集客や求人の課題を解決することにコミットする姿勢に賛同いただき、伴走型支援を活用しながらトリプルメディアを構築していきました。さらには、トリプルメディアを最適な形で継続的に運用していくためにも社内で運用体制を構築することを決意します。

そして、私たちの伴走型支援を活用して「自分たちで状況を把握しながら目標に向かって突き進める体制を社内構築」ができたことによって、地方の税理士法人でありながら全国からの集客や、会社の社風に合って方向性を理解してくれる方の採用にも成功できました。

Q ご依頼いただく以前はどのようなことにお困りでしたか?

SS総合会計 鈴木様:

私たちは、一般的な税理士の業務である税理士や監査業務のほか経営コンサルティングサービス(サービス名:先行経営サービス(外部サイトへ遷移します))を提供しています。

具体的には、お客様の会社のビジョンを財務数字に落とし込んでPDCAをまわし、さらには企業ビジョンと数字を紐づけて目標を立てて実行していくまでを支援する伴走型のサービス)なのですが、「税理士が経営コンサルティングサービスを提供しますよ」って聞いても何のことだかわかりづらいですよね?

どんな見込客をどうやってホームページまで誘導して、どのような強みを打ち出したらわかりやすく伝わるか。
お問い合わせを増やすための戦略の立て方がわからないばかりか、その状態を相談できる人がいないことに困っていました。

世の中にはいろんな税理士さんがいるのに、我々と同じような仕事をされている方がほとんどいないんです。
だから普通の制作会社にホームページ制作をお願いをすると、「一般的な税理士事務所のホームページ」が出来てしまうんですよね。

そしてそのホームページを活用した集客は、我々の課題を解決できるものかというとそうではなかった。
過去に何回もホームページを作り直してきたんですが、いつも「自分たちのサービスをどのように伝えて制作してもらえばよいのか」悩んでいたんです。

スリーカウント 鈴木:

実は私たちスリーカウントも、会社が9期の時から約8年間このサービスを受けています。
毎年数字が順調に伸びていたり、中長期計画をきちんと立てて経営が出来ているのはSS総合会計様のこのサービスのおかげです。(宣伝するわけではないんですが 笑)

SS総合会計 鈴木様:

いつもありがとうございます。
実際にサービスを受けていただいていることもありサービスへの理解が高くて助かっています。

もう1つの困りごとは求人でしたが、求人活動そのものをどのように進めていくべきかわからない状態でした。
特にスリーカウントさんに支援を依頼をした時(注:2017年から支援を実施しています)はその境目だったように思いますね。

昔の求職者の行動プロセスは有名どころの求人媒体を見て応募を決めるシンプルなものだったので、

その媒体に出稿すれば結果が出たので簡単だったんですが、今はそのプロセスがすごく複雑になりましたよね。
どうにかしようとして自分たちで考えて修正をしても、ますます無反応になっていくみたいな状態だった。

実際に間違ったこともありました。
新聞で求人広告を50万で出稿して、50代が1人しか来ない。
このままでは困ると藁をもすがる思いで1週間で50万。さらに2週間で50万を追加。合計100万円も。
それでも結局、1人も採用できなかったこともありました。

人口が減って若手の人材が取れにくくなってきてた中で取るべき戦略もわからなかったし、
どんな人を採用したらいいかもわからなくなってしまっていたんですよね。

スリーカウント 鈴木:

ありがとうございます。
同じ課題を持った企業の方は多いので、お話いただいた背景や課題、そのときのお気持ちが本当によくわかります。

Q スリーカウントにご依頼いただいた決め手を教えてください

SS総合会計 鈴木様:

普通のホームページ制作会社は、「ホームページを提供します」というような「物売り」の会社が多くて、
求人なら「求人の出し方を教える」とか「求人媒体の制作をします」とか「デザインを作る」というような会社が多い。

だけど、スリーカウントさんはそうじゃなかった。
私たちが困っていた集客や求人の課題を解決することにコミットしてくれたんです。

求人の例でいえば、媒体を作るとかじゃなく応募してくれる方がどういう方で、その方にアプローチをしたらいいのか。

そして、最終的にどのように応募まで引っ張ってくるかというように、戦略まで提言してくれる。これを魅力を感じました。

 

スリーカウント 鈴木:

ありがとうございます!

とは言っても、世の中にはたくさんの支援会社があるじゃないですか。
数多くある会社の中からスリーカウントを選んでいただいた決め手は何だったんですか?

 

SS総合会計 鈴木様:

そりゃ、鈴木社長が決め手じゃないの?笑
こんなこと言っていいかわかんないけど、やっぱ能力が高い(笑)

知識があることもそうだけど、やっぱり解決のためのコミットメント力も強いし、なんとしても解決をするという姿勢かな。

また、そうした鈴木さんの意志のもとで働くメンバーは、一人一人が真面目なのはもちろん、何よりも解決しようとする姿勢が良いです。

Web系の会社はホームページがきれいであっても、なんだか怪しく感じるじゃないですか?
どれだけすごそうなことを書いてあったとしても、実際に話せばすぐにわかってしまいます。
その点、問題解決をしようとする強い意志をメンバーの一人一人にまではっきりと感じたのでお願いしました。

 

 

Q これまでの支援内容を振り返っていただけますか?

SS総合会計 鈴木様:

まず集客に関しては伴走しながらの支援の中で、私たちの考えを受け取ってくれたうえで、数は少ないかもしれないけど、「先行経営サービスを打ち出していこう」と。実は税理士の経営支援サービスをWebで集客をするというのは業界的にいうとかなり不可能で、そもそもすごく難しいという状況なのはわかっていました。

そして、その時にどうやって集客するかなと考えた時に、鈴木社長の提案で「静岡県に求める数が少ないとするなら全国からコンテンツマーケティングを通じて経営に悩みのある人を集めてくる」方法を提案されました。

具体的には、経営の悩みに関するコラムを書いて共感をする人たちを集めることが大事だという話でしたが、
自分たちがまったく考えていなかった案だったのでとても驚いたことを覚えています。

また、実際に実行するにあたってどのようなコラムを書いたらいいのか不安もありましたが、
キーワード選び方やコラムの書き方は、すべてスリーカウントさんが教えてくれました。
ただ、スリーカウントさんは本質的な解決を目指すために楽してどうこう言わないので、正直たいへんなボリュームでした(笑)
それでも教えてもらったとおりにコツコツと書いていくと、本当にGoogleの検索順位で上位を取るようになって、アクセスも10倍以上になりました。

実際にコラムを見て「このレベルのコラムを書けるのは普通じゃない」と思ったことがきっかけで
私たちが開催している経営塾へ全国からも来てくれたりしています。
それは鈴木社長が教えてくれた「自分の手できちんと書く」という考えを実行した結果だったかもしれません。

 

スリーカウント 鈴木:

本当に素晴らしいですね。
私たちもコラム記事を書いて集客をしているんですが、常に自分の言葉で発信しています。
そして、それを読んでくれる人たちが、「この考え方は普通の会社とは違うね」と言ってくれます。

 

SS総合会計 鈴木様:

そうそう。
経営者さんたちも悩んでいるからこうしたコラムを調べていっぱい見るんですよ、でも普通のものしかない。
だから私たちのコラムを読んでもらえれば逆にわかるんですよね。

 

スリーカウント 鈴木:

間違いないです、本当にそうですね。

コンテンツマーケティングの本質は記事を書くことではなくて、その課題に悩んでいる人に自らの知識と考えを届ける手法です。
大変ではありますが、本質のやり方が成果には直結しますね。

 

コラム記事のイメージ写真

鈴木社長が「自分の手で書いた」上位表示されている10,000文字超のコラム記事
https://ss-group.co.jp/blog/president_column/10686.html

 

 

SS総合会計 鈴木様:

求人に関しては、スリーカウントさんのフエルーボ(Indeedをより効果的に活用できる求人サイトの制作システム)を活用したら、すぐに反応が出て応募が来るようになりました。

でも求人サイト単体ではなく、Indeedやインスタグラムといったメディアも活用した求人戦略が構築できたことがすごく大きかったと感じます。

さまざまな情報収集の行動の中できちんと接点を設け、さらにはひとつひとつのコンテンツを作り込んだので、
当然ながら他の会社もみて比較検討したうえで、「ファンです」っていってきてくれるんです

 

スリーカウント 鈴木:

ファンって言ってくれてくるってすごいですね!

 

 

SS総合会計 鈴木様:

だからうちは「一点買い」なんですよね。

ちょっと前に入社した飯島君は、ホームページを3時間みたうえでほとんど全部暗記したうえで来てくれた。
元々はパートの応募が得意だったんですが、そこでペルソナという概念をスリーカウントの津ヶ谷さんと一緒に改めて設定した。
そこを通じて求人の書き方や内容を徹底的に見直しましたね。

 

スリーカウント 鈴木:

23年3月からもう一度パートの求人を強化しようとして改めて求人の伴走支援をスタートしました。
あの時に本格的に見直したのも、大きかったですね。

 

SS総合会計 鈴木様:

ほんとその通りですね。
結果が出た求人の原稿で「これでカンペキ」と思っていたんですが、同じ原稿をずっと使って何年も人が来るわけじゃない

ペルソナを見直してから実際に原稿を見てみたら、ハードルが高すぎる部分に気づいたんです。
本当にちょっとしたことだったんですけど、記事を見直して変更したのが大きかったですね。

 

スリーカウント 鈴木:

はい。本当にちょっとしたことでしたが、大きな転機になった思います。
こうしたことを継続して積み上げていくことも大事ですよね。

いま御社のインスタグラムを見てて改めて思うのですが、理想を掲げること自体は簡単なんですよね。
だけどこのレベルでのインスタグラムの運用をぶれずに運用し続けるのは本当に難しい。

求職者からするとまったく知らない会社で、かつ業界も全然違ったりする。
そんなところに応募するかどうか検討しているわけですから、かなりの「勇気」がいるんです。
でも、うそっぱちじゃなくて本当の雰囲気だったりとか、メンバーさんたちの気遣いとか、こうしたことが投稿から見える。
だから、「私でもこの会社なら働けるかも」と勇気を出して一歩を踏み出せるんですよね。

投稿内容をどれだけ綺麗にしても、多くの人は「ほんとか?」って思うんですよ。
だからこそ御社のインスタグラムは、求職者さんにとって本当にいいコンテンツが作れていますよね。

 

SS総合会計 齋藤様:

インスタグラムではとにかく明るい社風が伝わるよう、こんな人たちが働いているよ、こんな雰囲気だよと徹底的に伝えるようにしています。
実際に応募のインタビューをすると、ここ最近で入社したパートさん10名が全員インスタを見ていました。
もちろんタウンワークやIndeedなど、いろいろと媒体は出すんですが、最終的には自社のホームページとインスタグラムが決め手で、その中でも特にインスタグラムに載っているみんなの笑顔だと言ってくれたんです。

「家庭や自分の成長などさまざまな事情があっても安心して働ける会社。」
ということが、SNSを運用していくことでより伝わるということを実感しています。

 

ファンを生んでいるSS総合会計様のInstagramアカウント
https://www.instagram.com/ssg3177/

応募の動機にもなっている社員さんの笑顔あふれる投稿
https://www.instagram.com/p/ChWpmpGvagk/

 

SS総合会計 鈴木様:

ご依頼した当初ペイドメディアだけに力を入れていたところから、ここまでにお話してきた自社サイトやインスタグラムといったメディアも戦略的に運用できるようになりました。つまり、「オウンドメディア・アーンドメディアを新たに加えた、トリプルメディア」をきちんと走らせていることも大きいと感じています。

そして、ご支援いただく際にそれぞれのメディアは「運用する」ことが大事で、運用するためには社内でチームを構築することだとスリーカウントさんが言っていたのが印象的です。社内でチームを作らないと取り組みに継続が出来なくなってしまうので、すべてを外部に任せるのは良くないと言ってもらえたのは大きくて、これがいま私たちがうまくいっている一番の理由かなと感じています。

 

スリーカウント 鈴木:

社内でチームを作るって、めちゃくちゃ大事ですよね。

 

Q メディアの運用体制を社内構築できたポイントは何だったんですか?

スリーカウント 鈴木:

きちんとPDCAをまわせる運用体制を構築できたというのは本当に素晴らしいですよね。
多くの会社さんがこうしたいと思っても実現するのは難しいんですが、体制を社内構築できたポイントは何だったんですか?

 

SS総合会計 齋藤様:

運用体制を構築するためにやはり大事なのは、運用の方向性を明確にして属人化せず運用を持続化することだと思います。
そして、色のテイストや文字の大きさはもちろんですが、重要なポイントは何を伝えたいか。
「うちはいい会社」だよというのではなく「いい会社だと感じ取ってもらう」ことにフォーカスしています。

例えば、昨日もインスタグラムのストーリーでお菓子についてアップしたんですが、実はこれは「お菓子が食べられるくらいのゆとりのある会社」と感じ取ってもらうことが目的でした。「世間とのコミュニケーション」というスリーカウントさんからの本質的なアドバイスもかなり効いています。

 

SS総合会計 鈴木様:

こうしたことを意識した投稿は、外注したら絶対に出来ないよね。
こんないい方したらいけないけど、すべてを外注とかにしてやると結局「無機質」になっちゃって
写真とかはきれいに撮ってくれるからよく見えるんだけど、中身がスカスカなのがばれてしまう。
そうならないためにも自社のメンバーや会社の考えや雰囲気を理解しているメンバーが運用しないと表現できないよね。

 

スリーカウント 鈴木:

本当に素晴らしいですね、嬉しくなります!

 

 

SS総合会計 鈴木様:

採用に関わる僕たち役員は、ある意味で楽をしているんですよ。
トリプルメディアの運用ができているから、社風を分かって私たちを応募してくれる人が増えた
ミスマッチを避けるためにも、できれば自社の社風に合って方向性を理解してくれる人を採用したいですよね。
なので、社内で運用体制を整えたことで、トリプルメディアの仕組みを構築できたのはとてもよかったです。

 

Q 弊社の支援はいかがですか?

SS総合会計 鈴木様:

すごく情熱がありますね。
困ったときに鈴木社長を中心にスリーカウントのメンバーさんが伴走してくれているのは本当に大きい。

いろいろ会社があると思いますが、その中でもスリーカウントさんは本質的なことを言ってくれる会社です。
ある意味「真剣にやりたくない人にとってはスリーカウントは向いてない」んじゃないと思います(笑)
でも、こちらの真剣な気持ちにちゃんと応えてくれるのが本当にありがたいんです。

 

SS総合会計 齋藤様:

分析やアドバイスだけでなくて、市場の動向や新しいリリースされた便利な情報などいろんな気づきがあってすごく助かります。

 

SS総合会計 邉田様:

自分たちの状況がどこに置かれているか実態がわかったこと、それに対してどう考えていけば良いかわかるようになりました。
例えば、サイトのアクセス解析もこれまでは受け身のスタンスだったところから、いまでは自分たち自身でツールを使ってデータの状況を把握し仮説を立てたうえで次にどうしていくのか検討していくというところまでできるようになりました。

正解がない世界だと思いますが、その道のプロであるスリーカウントさんに戦略を立ててもらい、大きな方向性を示していただいているのは支えになっています。そして、そこに向かって自分たちの会社のことを自分たちで把握しながら目指すのが一番だと思います。

 

Q 現在、集客や求人の課題を抱えている方にアドバイス等ありますか?

SS総合会計 齋藤様:

まずはきちんと自社の現状を可視化していくことかなと思います。
そうすると自分の頭の整理も出来て、何をしたらいいかがわかっていく。
対策を考えていく際には、スリーカウントさんのようなプロに伴走を頼むと最短ルートで進めると思います。

 

SS総合会計 邉田様:

自分たちがいま何を課題に感じているのか、これを紐解いてみるといいと思います。
いろんな課題があるからこそ、それがどこに紐づいているかを明確にできると大きな課題も解決できるなと思います。

例えば求人だったら、「媒体に出しているけど全然応募が来ない。」これがどういうことなのかを洗い出して紐解いてみる。
どんなキーワードでどのページが見られていて、どういう行動になっているかと。そうすると色んなポイントが見えてくる。

そこに対して自分たちで解決でき切れないことをスリーカウントさんはすごく細かくヒアリングしてくれるので。
鈴木社長はなんでも一度受け入れてくれるから、人から引き出す能力がすごく高いので、これがヒントになるんです。
なんか来ないなんか来ないと思っているだけじゃ何も解決しないと思う。
悩まれている方もまずは洗い出してみる、そしてそれをスリーカウントさんに相談してみたらいいかなと思います。

 

SS総合会計 鈴木様:

これからの時代、集客も求人もますます難しくなっていくと思いますが、
そうした時代に適用していくためには、媒体だけじゃなくて、人や組織を含めて仕組みを整えることが大事です。
そして、整えていくための覚悟をもってやることが最も大事だと思うんです。

割と地味なんですけど、これがマーケティングや運用をしていく本質なんだとも思います。

スリーカウントさんは、そうした部分にもアドバイスをしてくれました。
やはりマーケティングの会社と自社が連携をして解決していくというのが、伴走型の支援が真にうまくいく理由だと思います。

 

【鈴木から】

SS総合会計様には私たちスリーカウントも先行経営サービスを通じて会社全体の支援いただいています。
私たちが今このような活動を出来ているのは、SS総合会計様に誠実に支援いただいているからです。

素晴らしいサービスを提供されるSS総合会計様だからこそ、個人的にも多くの方に知ってほしいし、企業の発展のために私たちが関われていることが本当にうれしく思います。
ご覧頂いている経営者様や役員の方がいらっしゃいましたら、SS総合会計様のサイトもぜひご覧ください。

これからもお互い本気で企業様の発展を担う同志として、よろしくお願いいたします。

「WEBマーケティングを活用して集客の問題を解決したい」
「ホームページの成果をもっと伸ばしたい」
「採用の問題を解決したい」
など、お気軽にお問い合わせください!