
「インスタ広告を始めたいけれど、月いくら必要なのか」「今の広告予算を増やすべきか、使い方を変えるべきか」。費用を調べても、自社に必要な金額までは見えてこないことがあると思います。
その理由のひとつは、広告を配信する費用と、素材を作る費用、運用を依頼する費用が混ざりやすいことです。単価の相場だけでなく、予算の中で何を用意するかまで考える必要があります。
この記事では、企業や店舗の集客に使うインスタ広告の費用を、内訳と計算例から解説します。少額予算を複数媒体へ分けるか、素材にどう予算を残すかという弊社の考え方も交え、自社の予算案を作るための判断材料をお伝えします。
【この記事で分かること】
・媒体費・制作費・運用料を含めて費用を考える方法
・目標や使える総額から予算を試算する手順
・少額でも広告素材と配信量を確保する考え方
・代理店の料金と、予算設定・支払いで確認すること
▶ 採用を目的としたInstagramの活用は、こちらで解説しています。インスタでの求人の出し方は?無料で始める手順・配信形式・広告まで解説
この記事を書いているスリーカウントについて
私たちスリーカウント株式会社は、WEBマーケティングを専門に、これまで全国で700社以上の集客・採用支援に携わってきました。
Meta(Instagram・Facebook)の正規パートナーとして、広告の配信設定に加え、画像や動画、リンク先のページまで含めて集客を支援しています。本記事では、そうした支援の経験をもとに、費用の内訳から自社に合う予算の考え方までお伝えします。
インスタ広告の費用はいくら?まず総額の内訳を押さえよう

インスタ広告には、「月額いくらで問い合わせを何件獲得できる」という固定の料金表はありません。月に何件の問い合わせを取りたいか、1件にいくらまでかけられるかを決めれば、配信費の目安を計算できます。外部に依頼するなら運用料や制作費も加わるので、まずは費用の内訳を整理して考えましょう。
媒体費・制作費・運用手数料は別々に見積もる
広告を届けるためにMetaで使うお金を「媒体費」と呼びます。インスタ広告の予算を相談するときは、媒体費だけの金額なのか、制作や運用を含めた総額なのかという前提を最初に揃えておくことが大切です。
| 費用の項目 | 内容 | 見積もりで確かめること |
|---|---|---|
| 媒体費 | Instagramなどへ広告を配信する費用 | どの期間に、いくら配信するか |
| 制作費 | 広告の画像・動画・文章などを用意する費用 | 作る本数、追加・修正の範囲、社内で用意する素材 |
| 運用手数料 | 外部に配信設定や確認、改善を依頼する費用 | 何をどこまで依頼できるか |
| 初期費用 | アカウントの準備や初期設定などの費用 | 初回だけか、追加作業は別料金か |
たとえば「広告に月10万円使える」という場合も、10万円すべてを配信に使えるのか、制作費や運用料もその中に収めるのかで計画は変わります。外注先のプランに制作が含まれていれば、その分を二重に足す必要はありません。
自社運用なら、外注費として支払う分を抑えられます。ただし、その分は担当者が素材の作成や配信後の数字の確認を担当することになるので、支払額だけでなく社内の作業量も見込んでおきたいところです。
最低予算で配信できることと、目標に必要な額は別
少額から試したい場合は、広告作成時に表示される最小予算を確認してください。Metaの公式ヘルプでは、最小予算は国や目的、予算の種類、入札の設定などによって変わると説明されています。
そして、設定できる最低額で配信したからといって、必要な問い合わせが集まるわけではありません。いくらを用意するかは、後ほど紹介する目標からの計算と、広告素材を含む必要経費から考えます。
なお、Instagram広告の費用は、Meta広告の仕組みに沿って決まります。Instagram(インスタグラム)とFacebookは配信先の違いなので、Meta広告の費用やFacebook広告の費用を調べている場合も、基本の考え方は共通です。
(出典:Meta「最小予算のベストプラクティス」、Meta「Metaのテクノロジーでの広告の費用」)
▶ Meta広告とインスタ広告の関係から確認したい方は、こちらをご覧ください。Meta広告とは?インスタ広告との違いと費用・始め方を徹底解説
インスタ広告の単価を比較するときに知っておきたいこと

「1クリックの相場はいくらか」は気になりますが、条件の違う広告の平均単価を、そのまま自社の問い合わせ予測には使えません。費用を比較するときは、何に対して料金が発生し、何を成果として数えた数字なのか、比較条件を揃える必要があります。
料金が発生する対象と、成果を見る指標は違う
Meta広告は通常、表示に基づいて料金が発生し、目的や設定によってはクリックや一定の条件を満たす動画視聴も課金対象にできます。一方、レポートのCPC・CPM・CPAは、配信に使ったお金を評価する指標です。
| 指標 | 何にいくらかかったか | 計算方法 |
|---|---|---|
| CPC | 1クリックあたりの費用 | 媒体費÷クリック数 |
| CPM | 1,000回表示あたりの費用 | 媒体費÷表示回数×1,000 |
| CPA | 問い合わせや購入など、成果1件あたりの費用 | 媒体費÷成果件数 |
たとえば媒体費10万円で問い合わせが10件なら、CPAは1万円です。これは使った費用を成果件数で割った実績の数字であり、成果1件を1万円で買う料金表ではありません。クリックが安くても問い合わせが集まらなければ、問い合わせのCPAは高くなるため、目的とする成果まで見て判断します。
また、広告を表示する機会ごとに競り合うオークションでは、入札額だけでなく、行動の見込みや広告品質も評価されます。他社や過去の単価と比べるなら、広告の目的・成果の定義・集計期間を合わせて見ましょう。
(出典:Meta「請求について」、Meta「広告オークションについて」)
インスタ広告の予算を目標から計算する

費用の内訳と指標が分かったら、自社の目標を金額に置き換えていきましょう。何件の問い合わせや購入を目指すかを先に置くと、必要額を考えやすくなります。
目標CPA×獲得したい件数で配信費を試算する
まず、広告で何を成果として数えるかを決めます。問い合わせ、予約、購入など、目標にする行動をコンバージョン(CV)と呼びます。
次に、その成果を1件獲得するために、どこまで広告費を使えるかを考えます。これが「目標CPA」です。自社の商品やサービスから得られる利益、これまでの広告実績などをもとに、無理のない金額を置きます。
同じ期間の目標CPA×目標CV数=媒体費の試算
たとえば、1か月で問い合わせを10件獲得したく、目標CPAを1万円と置くなら、媒体費は「1万円×10件=10万円」と計算できます。弊社では、管理画面に表示される配信対象の推定人数よりも、目標CPAと件数から金額を決め、まず配信してみることが多いです。
これは目標を予算に置き換えた計算で、10万円を使えば必ず10件集まるという予測ではありません。また、制作費や運用手数料は別に見込みます。
問い合わせを成果にする場合は、その中からどれくらい成約するかも大切です。1件の成約で得られる利益だけでなく、問い合わせから成約に至る割合も見込むことで、問い合わせ1件にかけられる広告費を考えられます。
予算が決まっているときは、目標件数と必要経費を見直す
先に使える金額が決まっているなら、媒体費に回せる額を目標CPAで割り、目標件数との関係を確かめます。
以下は、CPAを1万円に固定した仮定の計算です。実際に獲得できる件数や、成功する最低予算を示したものではありません。
| 媒体費に回す予算 | 仮定のCPA | 割り算で求めた件数 |
|---|---|---|
| 3万円 | 1万円 | 3件 |
| 10万円 | 1万円 | 10件 |
| 30万円 | 1万円 | 30件 |
たとえば媒体費3万円で月10件の問い合わせを目指すなら、CPAは3,000円に収める必要があります。その金額が自社の実績から見て現実的なのかを確かめ、予算か目標のどちらを見直すか考えます。
初めてで目標CPAを決められない場合は、まず次の順で予算を考えてみてください。
-
総額の上限を決める:社内で無理なく確保できる額を決める。
-
準備に必要な費用を確認する:素材制作や外注費の見積もりを取り、配信に回せる額を出す。
-
期間と確かめる成果を決める:問い合わせや購入など、今回の目標を決めて配信し、実際のCPAを見て次の予算を検討する。
最初から「CPA1万円で取れる」と決めつける必要はありません。また、すでに運用中なら、希望するCPAだけでなく直近の実績でも試算してみてください。同じ月10件でも、実績CPAが2万円なら媒体費の試算は20万円です。予算を増やすかどうかを考えるときは、配信先や素材への配分にも目を向けたいところです。
Metaは、広告の配信結果から学習し、予算をより効果的に配分する方法を特定するために、7日間以上使える予算を設定することをすすめています。7日で成果が出ると保証するものではありません。
(出典:Meta「広告の予算とスケジュール」)
少額予算ほど、配信先と広告素材への配分が重要

限られた予算を前にすると、「配信先を増やすか」「素材を作るか」で迷うことがあると思います。配信先を増やすときに何を考えるか、素材にはどのように費用を残すかを、具体的に見ていきましょう。
15万円を複数媒体に分ける前に、AIが学習する配信量を確保する
たとえば、15万円ほどの予算を、YouTube広告、Meta広告、TikTok広告、Google広告などに分けるとしたらどうでしょうか。
媒体を増やすと、多くの場所で見てもらえそうに感じますよね。ただ、仮に4つへ均等に分けると、1つあたりは3万7,500円です。これは配分をイメージするための計算ですが、それぞれの媒体で使える金額は小さくなります。
弊社が重視しているのは、MetaのAIに効果的に学習させるため、一定の期間でまとまった配信量を確保することです。前章で触れたMeta公式の7日間以上の推奨も、こうした学習の考え方に基づくものです。
そのため、弊社ではすでにMeta広告を使っていて、1キャンペーンの予算が月30万円に届かないなら、他媒体へ無理に広げないことをすすめています。他媒体へ広げたいなら、まずMetaで1キャンペーンあたり1日1万円、30日で30万円ほどを配信してから考える。これが弊社の現場で用いている目安です。Meta公式の最低出稿額や、成果を保証する金額ではありません。
ただし、30万円に届かなければ非効率という意味ではありません。少額で取り組む場合は、配信先を増やすことを急がず、次に説明する広告素材にも予算を残しておきたいところです。
この考え方を自社に当てはめる際も、別の媒体ですでに成果が出ているなら、金額だけを理由にすべてMetaへ移す必要はありません。今の媒体の役割や成果を踏まえて判断しましょう。
▶ 検索広告など他の媒体も含めて、限られた予算をどの広告から使うかは、こちらで解説しています。 Web広告の費用相場はいくら?内訳・種類別一覧と予算の決め方を徹底解説
5万〜15万円の少額でも、素材を用意する費用を残す
5万〜15万円のような少額予算でも、広告の見せ方は複数用意しておきたいところです。弊社では、5万円の場合でも、3パターンほどは作りたいと考えています。
クリエイティブとは、広告で見せる画像や動画、文章のことです。ここでいうパターンは、同じデザインを正方形と縦長に変えただけなら1つと数えます。異なる見せ方を用意するという意味で捉えてください。
実際に予算を組む際は、社内で用意できる素材を洗い出し、足りない部分を外注するといくらになるかを見積もります。使える写真がすでにある会社と、撮影から必要な会社では、同じ金額でも準備できる内容が変わるからです。
たとえば、自社運用で使える総額が5万円、必要な素材の制作見積もりが1万円なら、配信へ回せるのは4万円です。これは配分方法を説明するために金額を置いた計算例で、1万円で3パターン作れるという相場ではありません。制作が予算に収まらなければ、使える写真を社内で用意するなど、依頼する範囲を見直します。
素材の予算は「きれいな動画を1本作る」と先に決めず、商品をどう見せたいかから考えるとよいでしょう。写真を複数見せれば伝わる内容なのか、動きで使い方を見せたいのか。作るものが具体的になれば、外注先にも見積もりを依頼しやすくなります。
▶ 見せ方の違うクリエイティブをどう作り分け、配信結果からどう広げるかは、改善事例とあわせてこちらで解説しています。Meta広告クリエイティブの作り方。バナーと広告文の改善事例を徹底解説
▶ 弊社の広告運用の考え方や、素材を変えて改善した例を知りたい方は、こちらの資料をご覧ください。Meta広告の新常識
代理店に運用代行を依頼すると、費用はどう変わる?

インスタ広告の運用代行の料金を比べるときは、どこまで自社で担当し、どこから外部に依頼するかを決めておきましょう。代理店に任せる場合は、月々の運用料だけでなく、初月に必要な費用と契約期間も並べて比較しましょう。
初期費用・運用料・制作の範囲を確認する
運用手数料には、媒体費に一定の率を掛ける方式や、広告予算の区分ごとに金額を決める方式などがあります。率直に言うと、料率や月額の安さだけで選ぶと、必要な制作や打ち合わせが別料金だった、という見落としにつながります。
確認しておきたいのは、次の内容です。
-
画像や動画の制作、配信後の追加・修正はどこまで含まれるか
-
成果が目標を下回ったとき、何を調べ、どのように改善案を報告するか
-
初期設定、成果を計測するためのタグの設置などに別途費用がかかるか
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最低契約期間と、短期間で依頼する場合の料金はいくらか
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表示金額は税込か税別か、媒体費を含むか
社内で配信を確認し、素材を作って改善できる体制があれば、自社運用も選択肢です。一方、その作業に時間を割けない場合は、どこを外部に任せたいかを先に決めておくと、見積もりを並べたときに対応範囲を比べやすくなります。
公表料金を使って、初月と継続月の予算を組んでみる
先ほどの「目標CPA1万円×月10件=媒体費10万円」という例に、外注費を加えてみます。
2026年9月時点のスリーカウントの公表料金では、広告費が月10万円以下の場合、運用手数料は月3万円(税別)です。広告費50万円未満の初期費用は3万円(税別)なので、運用目的が1つの場合、費用の内訳は次のようになります。実際に契約する際は、自社の依頼内容がいくつの運用目的に当たるかを確認してください。
| 項目 | 初月 | 継続月 |
|---|---|---|
| 広告配信に使う媒体費 | 10万円を設定 | 10万円を設定 |
| 運用手数料 | 3万円(税別) | 3万円(税別) |
| 初期費用 | 3万円(税別) | なし |
| 素材制作・その他オプション | 必要な内容を別途見積もり | 追加が必要なら別途見積もり |
つまり、配信に使う10万円とは別に、運用・初期費用として初月6万円(税別)、継続月3万円(税別)が必要です。これは費目を整理する例で、税金や素材制作などをすべて含めた最終請求額ではありません。
なお、最低運用期間は3か月です。3か月未満の場合も、運用手数料9万円〜(税別)という案内のため、短期で依頼する場合の料金は見積もりで確認してください。また、運用目的が複数に分かれる場合はそれぞれに手数料がかかり、広告費合計が月10万円以下の場合の打ち合わせは、オプション・不定期かつオンライン限定という条件があります。
この例を3か月続けると、媒体費は3か月の合計で30万円、運用手数料9万円と初期費用3万円の計12万円(税別)を見込み、別途必要な制作費や税金を確認することになります。運用料には、目標達成のための調整作業と月1回の運用レポート・所感の作成が含まれています。月額だけでなく契約期間の費用と対応範囲を並べることで、自社の予算と依頼内容が合うかを判断できます。
▶ 最新の金額と対応範囲は、こちらの料金表でご確認ください。スリーカウントの料金プラン
予算の設定と支払いで気をつけたいこと

社内で予算が決まったら、管理画面でも意図した期間と金額になっているかを確認します。「日予算を入れたのに、その額を超えて使われている!」と驚く前に、予算の仕組みを押さえておきましょう。
日予算は平均額、通算予算は掲載期間の上限
Meta広告の「1日の予算」は、毎日必ずその額で配信を止める上限ではなく、1日あたりの平均額として設定するものです。実際の支出は日ごとに増減します。一方、「通算予算」はキャンペーンや広告セットの掲載期間全体で使う上限額です。
日々の配信を一定の規模で続けたいなら日予算、決まった掲載期間の総額を管理したいなら通算予算が候補になります。開始日・終了日と合わせて設定し、予算の共有や途中変更を行うときは、適用される消化金額の上限にも目を通しておきましょう。
また、予算をキャンペーン全体に設定する方法と、配信対象などを管理する広告セットごとに設定する方法があります。複数の広告セットへ自動で配分したいのか、個別に使う額を管理したいのかで選びます。先ほど紹介した弊社の「1キャンペーン1日1万円」という目安は、すべての広告セットへ1万円ずつ設定するという意味ではありません。
(出典:Meta「予算について」、Meta「キャンペーン予算と広告セット予算について」)
配信費と実際の請求額を区別する
支払いには、消化金額が一定額に達したときや毎月の請求日に支払う自動請求と、事前に追加した残高から支払う方法があります。配信を停止した後でも、それまでに使った広告費が請求されることがあります。
iPhoneやiPadのInstagramアプリから投稿を宣伝し、Apple App Store経由で支払う場合は、Appleのサービス料にも注意してください。Metaは、instagram.comやMeta Business Suite、Meta広告マネージャを使い、このサービス料を避ける方法を案内しています。iPhoneを使うすべての広告に加算されるわけではなく、支払う経路や残高の追加方法によって扱いが変わります。
最終的にいくら支払うかは、媒体費だけでなく税金や手数料を含めて確かめましょう。Metaでの請求内容は「請求と支払い」画面で確認でき、Apple経由で購入した分はAppleの領収書で確認します。
▶ instagram.comや広告マネージャから広告を出す手順は、画面付きでこちらで解説しています。インスタ広告の出し方を徹底解説!投稿の宣伝と広告マネージャの使い分け
(出典:Meta「Metaの広告料金の請求のしくみ」、Instagram「instagram.comで宣伝してAppleのサービス料が適用されないようにする」、Meta「FacebookとInstagramのiOSアプリで宣伝した投稿に対してAppleが課す税について」)
まとめ。予算の総額と使い道を決めて、インスタ広告を始めよう
インスタ広告の費用を考えるときは、媒体費・制作費・運用料を分け、同じ期間の目標から必要な金額を試算してみてください。少額でも、配信先を広げることを急がず、広告で見せる素材と配信量の両方を確保することが大切です。
そのうえで、予算に収まらなければ、目標件数や依頼する範囲、社内で用意する素材を見直します。何にいくら使うかが分かれば、担当者同士や外注先との相談も具体的になります。
「初めてなので予算の決め方から相談したい」「今の配分やCPAを見直したい」「制作や運用を含めていくら必要か知りたい」などでお悩みの方は、スリーカウントの30分無料コンサルティングをご利用ください。これから始める方は使える予算や集客の目標、運用中の方は今の配信状況や困っていることをお聞かせください。広告や素材の準備に何が必要か、どこから見直すかを一緒に考えます。
運用代行を検討している方は、依頼できる支援内容をMeta広告運用サービスでご確認ください。

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